ご依頼の流れと注意事項

ご依頼の流れ

お申込みフォームよりお申込みください ※ご予約は1週間前までにお願い致します。

②お着物・小物類をご用意ください

ご準備いただくもの
着物・帯・長襦袢・帯〆・帯揚げ・草履&バック・足袋・衿芯・肌襦袢・裾よけ・帯板・帯枕・伊達締め2本・薄手のタオル2-3枚・腰紐4-5本

※袴のご依頼の場合は袴のご用意を。そして帯は半幅帯となりますので、帯〆・帯揚げ・帯枕は必要ありません

↑ここまでは、必ず必要です。

必要ならば、伊達襟(礼装の場合)・お扇子(留袖など)

お手持ちならば、三重仮紐(変化結びの場合)・飾り紐・コサージュ・ブローチなど

※小物に関して間違いや不足があると対応出来ません。 解らない時は必ず御連絡下さい。

※長襦袢に「半衿」がかかっていますか?(レンタルしている方、特にご注意下さい)

③その他

・予約をされましても、受諾の連絡が有るまでは有効ではありません。

・ご予約を頂戴したあと、内容確認のためのご連絡を致します。

 3~4日経ってもこちらから連絡がない場合は確認が取れていない場合がございますので、お手数ですが再度「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。

・着物と帯の写真を携帯カメラで「写メール」して頂けますと、変化結びの場合のイメージ作りに助かります。

・前日にも必ず、確認のご連絡を致します。

 

 

注意事項

・細かい事柄のご要望や条件などは、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。お客様により『ケースバイケース』ですので、細やかに対応いたします。

・往復交通費は、実費をお申し受けいたします。

・最寄り駅から、徒歩15分以上の場合は、バス代かタクシー代(もしくは送迎)をお願い致します。

・お約束の時間に不在の時、準備不足の場合など、お断りする事があります。

・当日、着付け以外の事をご要望されましても、対応できません。(ヘアー、メイクなど)

・寸法の合わない着物・帯・長襦袢では、綺麗に着せる事は出来ません。ご了承ください。

・ヘアー、メイク、お手洗いは、出来れば済ませておいて下さい。

・以下の様なお客様は、次回からのご依頼は、お受けいたしかねます。

    着付師に半衿を付けさせた。

    依頼された帯結びの完成後、好みで結び直させた。

    その他、公序良俗に反する行為。

・キャンセル料は、当日は予定料金の全額、前日は半額、頂戴いたします。

・帯結びの指定は出来ません。(流派で「形」「イメージ」「呼び名」が違うため)